食べる炭「スミズミキレイ」実験結果
     
   食べる炭「スミズミ キレイ」がお腹の中でどんな働きをするのか実験してみました。  
 
◆試液で水道水を検査
コップを胃の中と仮定して、2つのコップに水道水を入れて、向かって左側のコップには食べる炭「スミズミ キレイ」を2粒入れて30分静置しました。  

その後それぞれのコップに塩素の試液(O-トリジン)を同量入れました。  

結果は水道水そのままのコップの水(向かって右側)には約1.5ppmの塩素濃度が検出されましたが、「スミズミ キレイ」を入れた方は(向かって左側)の塩素濃度は0になっていました。
(使用した試液:塩素測定用試液O-トリジン溶液  0.11%塩素塩)
 
   
◆手を洗った後の水道水を検査
1 ボールに入れた水道水で手を
洗います (約20秒間)
手を洗った水をコップに入れ替え
ます
移した水に試液を入れます
全く変化はなく、塩素が無くなっていました

結果:
手を洗った水道水に塩素が検出されなかったのは、手に付着してしまったからだと考えられます。この実験の結果、私は大変なショックを受けました。飲み水や料理の水は電気分解のミネラル水を使っていたのだけれど、お米は水道水そのままでといでいました!うがいをするときも歯磨きや顔を洗うときも(*_*); ついもったいない(電気浄水器のフィルターが高いのです)というあさましい考えが先にたってミネラル水を使っていませんでした。お米に塩素が吸着して、それを何十年もの間食べ続けていたということになりますね。

     
   「スミズミ キレイ」は薬ではありません  
     
 
この実験を試みて食べる炭の吸着力がこれ程だとは驚きました。10ヶ月ちかく飲み続けて体調が良くなってきたのが頷けます。この炭で私の体内不純物が吸着されて食べたものの栄養を吸収しやすくなってきたのでしょうね!これを飲み始めた頃は自覚がなく効果はどうなんだろうと危惧していたのですが、今は確信しています。この炭は鎮痛剤や頭痛薬のような薬じゃないから、すぐに結果がわかるというものじゃないです。でも、この実験の結果のように体内に入った不純物を炭が吸着して排出するというのは現在の生活環境には必要不可欠な要素ですね。